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【早く出会いたかった】入浴剤「温素」疲れ気味のブロガーが使ってみた

【早く出会いたかった】入浴剤「温素」疲れ気味のブロガーが使ってみた
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入浴剤をお探しの皆さま。

センタクメイド

仕事、子育てに追われ・・・ゆっくりする暇がない!!!

そんな人ほど、お風呂、しっかり浸かってほしいです。

湯船に入るかどうかで、翌日の体の調子が変わってきます。

センタクメイド

でも、あまり効果を感じたことないなぁ。

そんな人におすすめなのが、今回紹介する入浴剤「温素」

もうね、先に言っておくと、これめっちゃ気持ちいいんです。

・まじでスベスベ
・まじでポカポカ

これまで使ってきた入浴剤とは、少しレベルが違いました。

本当に温まるし、それよりなにもお肌がツルッツルになるお湯が特徴。

お湯自体に少しとろみを感じ、お肌へのあたりも優しいです。

センタクメイド

良すぎて「全種類」大人買いしました。

そんなイチオシの温素、以下詳しく紹介します。

メリット
デメリット
  • スベスベ・ポカポカ
  • 香りが好み
  • 久しぶりの入浴剤ヒット
  • すべらないように注意
  • 風呂時間が長くなる
家族におすすめ
しない
する
コスパ
暮らしを
そのまま
変える
Contents

温素とは?

温素とは?

アース製薬から販売されている入浴剤。

アルカリ湯のまろやかさ」を楽しめる入浴剤で、本格志向の方におすすめです。

メリットのところで詳細はお話ししますが、トロトロのお湯で温泉感覚を楽しめます。

温素とは?

実際に浸かってみると、いやこれ家の風呂のクオリティ超えてるだろ!

ブログタイトルにも書いていますが、もっと早くに出会いたかった!!

そんな入浴剤になっています。

温素の価格

価格

2022年2月現在、Amazonにて800円程度で販売されています。

一般的な価格設定で、お求めやすいです。

正直、今すぐ買って試してみてほしいくらいおすすめ。

温素シリーズは3種

温素シリーズは、2022年3月現在、3種類が販売されています。

琥珀の湯澄明の湯白花の湯
琥珀の湯澄明の湯白花の湯
特徴モール泉ミネラル泉硫黄の湯
香り心なごむ和漢茶の香り森のいぶき感じるヒノキ風呂の香りほんのり漂う硫黄の香り
お湯色輝く琥珀色の湯(透明)無色透明の湯輝く乳白色の湯(濁り)
詳細をチェック詳細をチェック詳細をチェック

詳細は以下くわしく説明します。

琥珀の湯

琥珀の湯

モール泉を再現した茶褐色が特徴。

モール泉(モールせん)とは、植物起源の有機質を含んだ温泉のこと。モール温泉ともいう。モールとは、ドイツ語で亜炭などを含む泥炭 (Moor) のこと。北海道十勝支庁(現・十勝総合振興局)管内音更町の十勝川温泉で20世紀初頭に名付けられた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%B3%89

お湯の色はこんな感じです。

琥珀の湯

表現が難しいのですが、すっきりとさわやかな癒される香りになっています。

浸かってみると、体の芯まで温まる「ポカポカ感」を強く感じました。

熱めのお湯にピッタリです。

5種の植物エキス(ゴボウ、ヨモギ、シラカバ、ドクダミ、チャ)で、保湿効果も高くなっています。

澄明の湯

澄明の湯

ミネラル泉を再現した無色透明の澄んだお湯が特徴。

ナトリウム、マグネシウム、カルシウムの3種のミネラル成分配合

澄明の湯

画像のとおり、お湯には色がありません(少し濁って見えるけど透明です)。

ただ、ヒノキの香りが浴室にひろがり、ずっと浸かっていたくなります。

初めは無色だったので「物足りないかな?」と思ったのですが、お湯質がトロトロと変わるので、物足りなさはありませんでした。

白花の湯

白花の湯

硫黄の湯を再現した、本格派の入浴剤

乳白色のなめらかなお湯が特徴で、湯触りがとても良いです。

白花の湯

湯の華成分配合で、ほのかな硫黄の香りを楽しめます。

あくまで硫黄は「ほのか」で、どちらかというと、華やかな香り

トロトロとしたお湯が肌をつつみ、温泉のような気分を味わえます。

温素のメリット

メリット

ここでは、温素を使ってみて感じたメリットを紹介します。

以下4点です。

  • まじでスベスベ
  • まじでポカポカ
  • 香りが好み
  • 久しぶりの入浴剤ヒット

まじでスベスベ

お肌、スベスベになります。

トロミのあるお湯で、浸かりながら肌をさするとツルツル。

まるで温泉にはいっているかのよう。

使いはじめてすぐ気に入り、温素シリーズ全種類買いました(笑)。

ちなみに最初に買ったのは「琥珀の湯」。

僕みたいなお風呂好きはもちろん、お肌が気になる女性もうれしいのではないですかね。

この感覚、正直これまでのどの入浴剤とも違って、クオリティが高すぎです。

まじでポカポカ

温素のお湯に浸かると、まじでポカポカです。

お風呂出てもしばらくポカポカです。

真冬の今でもポカポカです。

実際に浸かってみると、じんわりと額に汗かく発汗作用。

ただのお湯との違いがわかっていただけると思います。

僕はふだん、お風呂で「交互浴」をするのですが、その効果も高まります。

冷え性の方にもおすすめです。

香りが好み

好みがわかれるとは思うのですが、温素の香り、僕は好きです。

香り自体は、他の入浴剤とくらべると強め。

でも、いやな感じはありません。

ゆったりリラックスするには最適の香りです。

久しぶりの入浴剤ヒット

僕、お風呂が大好きで、入浴剤はよく購入するのですが、温素、久しぶりの大ヒットでした。

一回使ってみて、すぐに気に入りましたから。

妻もお気に入りで、毎日と言っていいくらいに温素を入れています。

今まで一番のお気に入りだった「エプソムソルト」と同じくらい気に入っています。

温素のデメリット

デメリット

ここでは、温素を使ってみて感じたデメリットを包み隠さず紹介します。

以下2点です。

  • すべらないように注意
  • 風呂時間が長くなる

すべらないように注意

お湯がトロトロで、スベスベになるのはメリットにも書きました。

そのデメリットとして、湯船がすべりやすくなります

立ち上がったりする際には、十分お気を付けください。

特に、子どもと一緒にお風呂入るときには、気をつけた方が良いと思いました。

風呂時間が長くなる

温素・・・めちゃくちゃ気持ちが良くて最高なのですが、お風呂時間が長くなるデメリットがあります(笑)。

奥さんや子どもさんに怒られないよう注意してくださいね。

センタクメイド

僕もついつい長風呂していまい、気づけばこんな時間!!!なんてことになっています。

温素のおすすめランキング

おすすめランキング

ここでは、温素シリーズのめちゃめちゃ主観が入ったランキングを紹介します。

ぜひ購入する際の参考にしていただければと思います。

僕の場合

僕のランキングは以下です。

  1. 琥珀の湯
  2. 澄明の湯
  3. 白花の湯

茶褐色の色合い、そして香り、僕の求めていた入浴剤は「琥珀の湯」でした。

薬湯のような感じもあり、じんわり温まって、肩こり腰痛にも良い気がしています。

次点では「澄明の湯」が好み。

ヒノキの香りが良いんですよね。心安らぎます。

最後が、「白花の湯」、3つの中だとこれが一番下かな。

白濁したお湯に浸かりたいときは、これをチョイスしています。

それぞれ特徴があって、どれも好みなんですけどね。

妻の場合

妻にもどれが好みか聞いてみました。

妻のランキングは以下です。

  1. 澄明の湯
  2. 琥珀の湯
  3. 白花の湯

どれも好きだって言ってましたが、一番は「澄明の湯」のようです。

やはり、ヒノキ香りが好きみたいです。

センタクメイド

妻も温素を気に入ってくれて、買った僕もうれしいです。

温素の口コミ調査

口コミ調査

口コミ調査を行いました。良い点・悪い点とありましたのであわせて紹介します。

良かった点

良かった点

・こればっかり使うほど良い
・温泉につかっている感覚
・湯冷めしにくい
・トロットロの湯触り

1,950件のレビューで☆4.4とかなりの高評価を得ています。

やはりトロトロのお湯に納得されている方が多かったです。

悪かった点

悪かった点

・香りが苦手
・ぬめり感がない

悪い点は、「香りが苦手」という意見が大半でした。

確かに香りは強く、好き嫌いは分かれると思います。個人的には気に入っているのですが(笑)。

あと、ぬめりを感じないというコメントもあったのですが、どう使ったら感じないのか教えてほしいくらいです(笑)。

使用量が足りてないのかも?

温素のレビューまとめ

温素のレビューまとめ

トロッとしたお湯が特徴の「温素」。

疲れがちで温泉好きの日本人にピッタリな入浴剤です。

このクオリティがお風呂で楽しめるなんて・・・良い時代ですよ。

ぜひ、ゆっくりと時間をつかって、贅沢にお風呂を楽しんでいただければと思います。

メリット
デメリット
  • スベスベ・ポカポカ
  • 香りが好み
  • 久しぶりの入浴剤ヒット
  • すべらないように注意
  • 風呂時間が長くなる

お風呂関係の記事を以下にまとめました。お時間があれば一緒にどうぞ。

【早く出会いたかった】入浴剤「温素」疲れ気味のブロガーが使ってみた

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